どうも!親方です。

コンプライアンス重視の親方は、海岸でハマグリを放流後、
不動堂にある『ハマグリを食べられるお店』を、とどろきが紹介してくれるというのでそのお店へ。

親方、ここが焼きハマグリで有名な「焼蛤 浜茶屋 向島」だよ。
隣にある「ばんや」と共に、焼きハマグリをはじめ魚介類を食べられるよ。

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焼蛤 浜茶屋 向島外観

13時くらいで3組待ちとは、意外と空いている!?
回転が速いのかなぁ。

九十九里の名物「焼きハマグリ」の元祖(とも言われている)で、年中食べることができるんだって。
太平洋で採れた天然物「本貝」はとても身が厚く、食べ応えがあるんだって。
他にもメニューが豊富だから、食べてみて!

テーブル席の様子

お座敷席

店内は、テーブル席と座敷があり、今回は座敷に通されました。
親方、腰悪いからテーブル席の方がいいんだけどなぁ。
でも、座敷の方が空いたので、仕方がありません。

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もう待てないハマグリ実食

全体メニューは後に載せます。

と、とにかく
親方にハマグリを

本貝(中玉)1kg おおよそ12粒 3000円

ながらみも注文しちゃった 1030円

あ〜待ち遠しい。

10分もすれば、焼き上がり食べごろです。

太平洋の旨みをこの一粒に凝縮したかのようです。
ながらみの焼き上がりの写真がございませんが
太平洋の旨みをこの一粒に凝縮したかのようです。

どんな食レポだよ。
もっと勉強せいよ。

その他に頼んだもの

刺身盛り合わせ 1850円

エビ以外は、子供らに食べらたのでレビューがないが
エビは普通
わさびはもちろん本わさびではない。

なめろう (あじ味噌たたき) 930円

他の店で食べたなめろうの方がうまいので、次回は注文しないであろう。

ホタテフライ 820円

ホタテフライはうまかった。
これマジうまかった。
ハマグリとホタテの二本立てだなぁ。

とても肉厚で旨みも凝縮されていて
子供達が食べちゃって、お代わりしましたよー

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メニュー表

衛生ブロガー的視点

テーブル周り

お客が入れ替わるたびに、丁寧に拭き掃除がされている。

焼き網は清掃せず再利用の様子。
火が入るので、菌が移ったりする心配はないものと思われる。
ガス台の周りに古臭さを感じるが、そうそう新品と入れ替えるものでもないと思われる。
気になったのは、ガス台の下の受け皿が前のお客さんの使用したものを再利用している点かな。
テーブル周りに、不衛生と思われる要素は特にないと思われる。

座席周り

窓枠も埃が溜まっておらず、海辺に店舗があり、砂が溜まりそうだが、よく清掃がされている。

トイレ

男子トイレ
洋式一台TOTO SH230 2016年製
お酒を飲まれる方が多いのか、洋式便器の周りは雫だらけ。
お昼時のせいもあって、スタッフさんは清掃には入れないのであろう。
窓の網戸の汚れが気になる。お手入れが必要ではないだろうか?

女子トイレの確認はできておりません。

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店舗情報

店名:焼蛤 浜茶屋 向島
住所:千葉県山武郡九十九里町不動堂450
   (九十九里有料道路(波乗り道路)不動堂インター前)
電話:0475-76-6237
営業時間:平日:10:00~19:30分(ラストオーダー19時)  
     休日:9:30~19:30分(ラストオーダー19時)
定休日:金曜日(9月〜6月)
座席数:222席
駐車場:50台


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